若く見える体型

印象年齢が若く見える体型|痩せるよりも筋トレでメリハリをつけよう

「自分より年上と思った人が、実は同い年だった・・・」

 

 

そんなCMがありますが、印象年齢とはどのようなところで判断するのでしょう
若く見えるか老けて見えるかの違いは体型で大きく左右されるといわれます

 

 

筋肉が適度にあることで体が締まっていると若く見える


脂肪が多くて体が弛んでしまうと老けて見える

 

 

特に30代から60代はこの傾向があてはまるようです・・・というのは
20代も前半までは太っていても張りがあり年相応に見えたり
70代になると太っているほうが若く見えることすらあるからです

 

 

印象年齢が若く見えることはもちろん嬉しいですが、美容と健康の為にも
脂肪と筋肉のバランスがとれた、キレイな体型を目指したいものです
くびれがあるウエストの引き締まったボディラインは自信にもつながりますね

 

 

「あの人、なぜ年齢より若く見えるのかしら?」

 

 

そんな年齢印象の体型を実現するには、ダイエットで体重を落とすだけでなく
筋肉を鍛えて弛んだお腹を引き締めることを避けて通るわけにはいきません
太っていても、痩せていてもメリハリがある体型になることは可能なのです

 

 

適度な筋肉がついていない逆のバターンを考えるとよくわかるのですが
脂肪がつき過ぎたお腹が垂れていると30代でも中年体型と見られるでしょう
痩せていたとしても筋力がないとお腹がポッコリ出て若さが感じられません

 

 

お腹周りの筋肉を鍛えて、締りのある垂れない体を作ることが大切です

 

 

腹筋を鍛えるには筋トレをすることになりますが、EMSマシンを使えば
運動をする時間がなくとも、テレビを見ながら筋トレができるのです
お風呂に入って使えるタイプだと湯船でリラックスして腹筋が鍛えられます

 

 

筋トレが苦手で、体を鍛えるのが大切とは分かっていても気力が続かない
そんな挫折経験のある方でもEMSダイエットならば継続できるはずです
印象年齢を若くして「えっ!まさか私より年上なんて!」と言われたいですね